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あおうま
ちゃんと成功し、虎豹隊の勇士に嫁いだ。皇后になれた甘夫人、その子劉禅たち、また麋家とも隔絶したが、曹氏にひたすら忠義を尽くした。 #twitter
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あおうま
私怨だけの人物なので、あまり賢くないだろうな~。曹純が率いたのが虎豹隊だが、曹純も長坂の二年後には亡くなっているし。自らの処刑をまぬかれるかわりに、何かに使われたのだろう。 #twitter
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あおうま
孫劉同盟に疑問を抱いている。母の名誉の為、曹氏の密偵として街や村で諜報を行う。黄金色の帯を髪に結んでいる。「劉備の娘よ今いずこ」。 #twitter
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あおうま
エンパで作るべき人物を考え中。劉備の二人の娘は長坂橋の戦いで曹純に捕らえられた。麋夫人の娘。双剣装備の義賊で、名前は「翠羽」(=カワセミの羽)曹氏の使う、翠の羽根。 #twitter
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あおうま
>>こんにちは。pixivのキャプションを拝見しました。
「ぼくたちおとこのこ」と「にしのむこうのちょっとだけこっち」、とても好きで個人的に保存させて頂いていたのですがまだデータご入用でしたでしょうか?

お手数をおかけいたしますが、etre@lix.jpまでデータを送信していただけると非常に助かります!!
お気遣いいただき、誠にありがとうございます! 当時読んでくださったこと、お声がけくださったこと、
ともに御礼申し上げます。


#返信
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あおうま
元就様450周年記念のシンポジウム映像もようやくみられるーー!1/31までだから忘れないようにしないと!! #twitter
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あおうま
12月大変だった修論が終わったんだけどエンパはどうしようかなぁ。まだHorizon Zero Dawnとか残っているし口頭試問もあるからアップデート待ちかな #twitter
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あおうま
#サイト制作

レスポンシブデザイン(デバイスによって最適な表示をするウェブデザインのこと)にするにあたって
参考にしたWebサイトが消えていたので、アーカイブのURLを。
Web Design レシピさん、サイトを終了していたのね。

CSS3 Media Queries を使って、Webサイトをスマートフォンに対応させるときの注意書き
https://web.archive.org/web/201806030830...

ちょっと古い部分(CSSでの段組みをfloatで表現したり等)もあるけど、
基本的にはここで紹介している手順に従えば
自サイトをレスポンシブ化できるんじゃないかと思います!
今「レスポンシブデザイン」でヒットするどの記事よりも実践的だと思う。

私のサイトも昨日のデザイン変更でちょっとスマホでは不具合出てるので、直さなくては…
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あおうま
#サイト作成

デザインをすこしいじった。タイトル画像や装飾画像を少し小さくして、背景画像にしていた紙のテクスチャを消した。
すっきりして見やすくなったかな。
あとサイトデザインギャラリー見てたら2009年から開始してるので、タイトル画像のSince 2010 を「2009」と変えた。
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あおうま
#Hugo #サイト作成

静的サイトジェネレータのHugo(https://gohugo.io)、なんだかんだで少しずついじっています。
PHPでパーツ化するとローカルで一枚の完結したHTMLファイルじゃなくなっちゃうので、
ローカルで鯖を立ち上げなきゃいけなかったりと、確認が面倒だったりしますからね…
このへんはwordpressも同じことで、Wordpressはプラグインだのテーマだのがあるので
なおさら構築が面倒くさい。要するにサーバー上にしか「Webサイト」の実態がないのが嫌なんです。

静的サイトジェネレータといえば、Ruby製のJekyllが古参ですが、
1 Rubyのインストールが必要であること
2 Hugo等と比べて生成に時間がかかるという記事が散見されること
などから、導入を見送っています。
他のNext.jsなどについては、即Javascriptの知識が必要とされそうなところが嫌だった。
HugoはGoという言語で書かれていますが、カスタマイズは基本的にはHTMLやCSSの知識だけでも何とかなります。
GoのHTMLテンプレートで使われる文を書かなきゃいけない時もあるけれど、非常に簡素なもんです。
公式サイトにもきちんと(英語ですが)ドキュメントがあるし。

Hugoでサイトを作成する場合、NetlifyやGithubなどの
サービスを利用して、無料で高機能なホスティングをするというのも
エンジニアの間では常識らしいです。
自動化するかはともかくとして、Netlifyについて調べてみましたが、
規約頁に十八禁禁止という文言がないことが安心材料といえばいえます。
しかし、「他者の著作権を侵害するコンテンツ」は禁止なので、
二次創作を置く場合心理的に気になるかもしれません。

最初は否定的だったんだけど、だんだん面白くなってきた。
小説ファイルなどの投稿は「Markdown」という形式で書く簡素なテキストファイルでよくなりました。
ただ、テーマ等を使わずに個人サイトを作成する場合は、けっこう学習コストが高いかもしれません。
ブログをやることも否定的だったけど、サイトのコンテンツ増やしたいのできっちり書きたい場合は
Hugoで作ったブログにするかな~
その場合、グローバルメニューの項目が多くなっちゃうんで、
もしかしたらリンク集は独立したコンテンツとしては扱わず「About」ページに吸収するかもしれません。
陶くんが悪の美少年として放蕩する『近世説美少年録』についての紹介も作りたいしね